【妊婦!ディズニー行きたい!】さすが日本一のホスピタリティ!

ライフハック

こんにちはヒノマサヒです。

今回の記事はTwitterで話そうかと思っていたんですが、思ったより文字数が多くてTwitterよりは長いけどいつものブログよりは短いのかな。

さて、

妊婦さんがディズニーリゾートでお得なこと

を紹介します。(実体験のことだけですが)

駐車場からパーク入口の最短の位置に案内される。

駐車場のキャストに妊婦の旨を伝えると、ゲートの最短の位置に案内されます。妊婦さん歩くの大変ですよね。 そこらへん配慮してくれてるようです。

ゲストアシスタンスカードを貰おう

メインストリートハウスと呼ばれるインフォメーションセンターみたいな場所。東京ディズニーランドなら入って左側?の場所に「妊婦です。」って伝えると、カード見たいな手帳が貰えます。

それは『ゲストアシスタンスカード』というもので[私、妊婦orお手伝いして欲しいんです(障害などで)手帳]なんです。

60分待ちの列、並ばないでいい

60分待ちのアトラクションとかに近くのキャストにそれを見せると、なんと行列に並ばずに60分後に行けばアトラクションに入れるということです。

確かに妊婦さんが1時間立っているのも大変でしょう。

そこらへんがディズニーのホスピタリティを感じますね。

1時間並ばなくていいなら、座っていたり、ショップでこれから生まれてくる赤ちゃん用のディズニー限定のモノを探したりもできます。

それで60分経ってから、その場所に行くと、特殊なルートでキャストさんが案内してくれます。

要するに裏側から入れてくれるという感じです。

が!さすがディズニー。その裏ルートは従業員用の事務的な通路ではなく、そこでもしっかりとディズニーの雰囲気を味わえるようになっています。

ディズニーと他の遊園地の差って、その雰囲気ですよね。裏ルートもしっかり演出されていて良かったです。

私の妻はそうして

ゆったりとディズニーランドを楽しめる。

お腹も大きかったのでスリル系のアトラクションは諦めて、買い物と雰囲気メインで楽しんでたようです。

ファストパスをとり人の二倍の速さでアトラクションを制覇

一方、夫である私は妻と自分のパスを2枚持ちし、ファストパスをとり人の二倍の速さでアトラクションを制覇

ちなみにコロナ禍以前でしたが、シングルライダー列で超速でスペースマウンテンやビッグサンダーマウンテンやらタワーオブテラーやら乗れました。

シングルライダーはメンタルの修行

ただ、シングルライダー(1人で乗る)はメンタル強く無いと無理ですね。 周りから聞こえるコソコソ話で

「私、絶対一人でここに並ぶとか無理」

とか聞こえてきます。

が!

いざ赤ちゃんが生まれるとスリル系乗れないですよ!

なんとか乗れてメリーゴーランドですよ!

乗るなら今ですよ!

ちなみにウチはやっと長女が120センチを超えたので大概の乗り物は乗れるようになったので、父も一緒にアトラクションを楽しめるようになりました。

とりあえず、

ディズニーリゾートには、そんなサービスがあるよ

ということをお伝えします。

確か母子手帳とかの確認はなかったかと思いますが、もう結構前の話なので公式で調べてくださいね。

あと確認が無いからと言って、悪用する人もいるようです。残念ですね。

ですが、

無理のないように楽しんで下さい。

無事、安産でありますように。

 

 

 

 

 

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